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速読セルフトレーニングセット

速読トレーニング

●日本テレビ「ズームイン!!SUPER」で日本速脳速読協会の速読トレーニングが紹介されました。

【放映日】
2010年6月9日(水)7時20分頃

● フジテレビ「エチカの鏡」にて日本速脳速読協会の速読トレーニングが紹介されました。

【放映日】
2010年5月2日(日)21:00〜  


速読の効果

1)本が好きになる(読書量UP)

2)普段の勉強に役立つ

3)受験で役に立つ(合格力UP)

速読セルフトレーニング紹介映像

▼ 速読セルフトレーニング紹介映像 ストリーミング再生
速読チェック

 

速読とは

速読とは、文字どおり速く、そして正確に読み取る能力です。
飛ばし読みや斜め読みとは違って、内容の理解度や記憶はこれまで通りで、読書速度だけを引き上げます。もし、あなたが速読を身につければ、同じ時間でこれまでの数倍の量の読書や学習ができるようになります。また、仕事においても、大量のメール処理、膨大な資料のまとめなどの文章を扱う場合、同量の作業を数分の1の時間で行うことが可能になります。

― 速読チェック ―

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従来の「読書」と「速読」の違い

通常の読書は、一文字一文字を目で追っていく「なぞり読み」や、また、発音したり、頭の中で音声化して読む「音読・黙読」を行っています。
一方、速読では複数文字を同時に素早く見て読み取れるようにします。あたかも看板を見るような感覚で文章を読むのです(もちろん、内容の理解や記憶はそれまで通りです)。


トレーニングの手順・ポイント

▼ 眼筋トレーニング

速読に不可欠な「見る」力を養うトレーニングを始める前の準備運動。画面を上下に左右に素早く移動するマークを追い、眼筋を鍛えます。
スポーツをする前の準備運動にあたる速読トレーニングの基本です

眼筋トレーニング

▼ 文章トレーニング1

文章の文字の色が変わっていくのを眺める様に見ます。
(低速)(高速)(中速)の順に3段階にスピードが変化します。
2ヶ月目は「固定読み」、3ヶ月目は「移動読み」と速読のテクニックをマスターしていきます。

文章トレーニング1

▼ 視幅拡大トレーニング

形を鮮明に捉える範囲を広げるトレーニングです。
放射状に広がる図形を見ながら、自分の視野を広げていきます。

視幅拡大トレーニング

▼ 識幅議力トレーニング

画面に散らばった複数の文字を、瞬時に認識するトレーニングです。速読に欠かせない瞬間的に認識できる範囲を拡大することができます。

識幅議力トレーニング

▼ 文章トレーニング2

文章を固まりで捉えるトレーニングです。
(中速)(超高速)(高速)の3段階でトレーニングします。

文章トレーニング2

▼ 2点読みトレーニング

左端・右端と交互に素早く点灯し、移動していくマークを目で追います。
このトレーニングで並列処理能力が高まります。

2点読みトレーニング

▼ 右脳ゲーム(イメージ記憶ゲーム)

<数値把握ゲーム><イメージ記憶ゲーム><色彩表現ゲーム>
<速解力チェック>の4種類の右脳トレーニングを収録しています。
速読トレーニングで活性化された右脳を、更に別の角度からより一層、活性化させることが出来ます。

右脳ゲーム(イメージ記憶ゲーム)

▼ 履歴データ機能

トレーニング回数ごとの読書速度の推移と平均読書速度が表示されます。 グラフでも確認できる為、トレーニングの成果が一目で把握できます。

履歴データ機能

 

受講生の声

速読受講生
宮次 励來さん
(高校1年生)

★ 慶応義塾ニューヨーク学院高等部に合格

「小学4年生の時にお母さんのすすめで、友だちと一緒にはじめたのがきっかけです。速読を始めて楽しかったのは走っている電車の中からでも外の人の顔がハッキリ見えるようになったし、デパートへ行っても、案内ボードで行きたい店がすぐに見つけられるようになりました。
中学校の通学時間は、電車で往復2時間くらいかかっていましたが、その間に文庫本1冊は読み切ることができるほど速くなりました。もともと本を読むのが好きなので役立ちます!

受講生
長山 宏さん

★ 公認会計士・中小企業診断士合格!

資格試験を受けるというのは、とにかく時間が足りません。
時間をどう有効に使うかということが大切。もし速読で3倍のスピードが達成できれば、時間が有効に使える、ということで大変効果があると思います。

受講生
松崎 綾さん
行政書士試験合格

★ 行政書士試験に、読書力アップに有効。毎日の情報量がぐんと増えて、仕事もプライベートも大充実!

行政書士試験合格 行政書士の資格取得を目指していた松崎さんは受験に備え、効率を上げようと速読の習得を決意。体験受講で充分に納得したうえで、受講を開始しました。
松崎さんの場合、たった5時間のレッスンで4倍の速さで読めるまでに上達。「受験勉強だけでなく仕事の効率も上がりました。また毎朝、新聞を読むのも随分速くなったと思います。」
目が疲れるという理由で苦痛に感じていた読書も、今では楽しみに変わったとか。「以前より、書籍や雑誌から得る情報量がグンと増えたので、アフター5や休日の過ごし方も、とても充実しています。」

受講生
西川 真弓さん

★ 毎回、授業を受けた後は頭がスッキリ。

興味本位から通い始めた速読教室ですが、気付けば速読教室に通う以前とは違うスピードで本を読めるようになっていて、この授業内容に感心しています。毎回、授業を受けた後は頭がスッキリする感じがあり、楽しく通っています。

受講生
澤田 健太さん

★ 集中力の向上で質の高い作業が可能に。

新聞を30分間で読むことが可能になるなど、時間短縮という面で役立っているのは勿論ですが、最も実感することは集中力の向上です。
短時間で深い集中力へ至るため質の高い作業へ繋がっています。

受講生
菅野 佑耶さん

★精力的に物事が取り組めるようになりました。

速読をしていて集中力が向上しました。
机に向かう時間が長時間であっても疲れを感じにくくなり、精力的に物事に取り組めるようになりました。

受講生
太田 江香さん

★ 速読のおかげで、仕事の効率がよくなりました。

速読を始めて約1年。健康診断での視力検査で矯正視力が昨年より倍も良くなり驚きました。
仕事に関しても、日々の通達を読むのが速くなったので、読まなきゃという強制感が減り、空いた時間は他の仕事に使えるようになりました

 

右脳活性の優位性

→ いったいどうなっているの?右脳のメカニズム

人間の大脳は右脳(右半球)と左脳(左半球)とに分かれており、それぞれ異なった働きを担っています。左脳は言語脳とも呼ばれ、言語や理論・推論をつかさどり、右脳はイメージ脳とも呼ばれ、絵画的・音楽的・直感的な働きを担うとされています。
将棋では、アマチュアは論理的に左脳で指すが、プロになると直感を働かせ、右脳で指すといわれています。しかし、たいていの場合には、両方が相互に反応し合って情報を処理しています。脳のメカニズムは現代の研究によってさらに飛躍的に解明されつつあります。

→ 速読では右脳を活用

光トポグラフィ装置速読習得者と未経験者の脳活動を光トポグラフィ装置※により調査・比較したところ、通常の読み方である音黙読をした場合は速読習得者・未経験者ともに左脳に活性化が見られました。
そして速読習得者が速読の読み方をした場合には、左脳に加え右脳にも活性化が見られました。
すなわち文字を記号やイメージとしてとらえることにより、読書速度の向上に結びついているといえるかもしれません。
※光トポグラフィ装置 【右写真】
近赤外線を利用し、言語・視覚・聴覚・感覚・運動などの高次機能に伴う人間の大脳皮質の活動を映像化し、脳の活性状態を画像化する装置。

→ 速読中の脳の働きを検証!驚くべき結果が出ました!

受講生脳波テレメーター
辻下 守弘 先生
(広島県立保健福祉大学助教授)

脳全体の活性化が見られる。特に右脳と後頭葉の動きが活発である。
日本速脳速読協会 広島本部教室

検査中の速読受講生 O.K君 【左写真】

 

 

商品概略紹介及び申込み

ファミリー版

▼ ファミリー版 (価格48,000円 税込・送料込)

学校、小学生〜高校生、先生・大人まで対応しているソフトです。ユーザー登録が4名まで可能なので、学校の授業やクラブ、課外活動、また塾や家庭・先生ご自身でもお使いいただけます。中学受験、高校受験の準備にも最適です。
分速400文字(日本人平均の読書速度)からスタートして、従来の1文字ずつなぞる読み方から複数文字をまとめて捉える読み方へと変化させる事で、分速5,000文字以上を目指します。(最終時の訓練表示速度は日本人読書速度の約25倍、分速10,000文字以上)
問題文や本を読むスピードがアップし、知識量の一層のアップや受験、資格試験の取得にも役立ちます。
学校、小・中・高校生〜先生・大人対象。4人まで登録できる

詳細はこちら

英語版

▼ 英文版 (価格53,000円 税込・送料込)

坊ちゃん、銀河鉄道の夜などの日本語速読コンテンツに加えて、英文速読コンテンツを多数収録。基本的なオートレーニング等の速読トレーニング機能は「ファミリー版」と変わりません。英文コンテンツを多数、収録。大量の英文を短時間で読みこなせるようになるので、TOEIC・TOFEL等の資格試験ではもちろん、大学入試、高校・大学の英語の授業、留学、仕事における英文メールや英文資料、英字新聞や趣味で読む原書においても重要なスキルです。英文コンテンツは中学から高校初級の語彙・文法レベルがあれば理解できます。
高校生から先生・大人の方が対象

詳細はこちら

 

 

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