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先生は「忙しい」か、そうでなければ「大変忙しい」 群馬県教委 (2006年06月21日)

群馬県教委では、県下の小中学校教員に対して行った「教員のゆとり確保調査」の結果を公表している。教員は、自分の業務を「忙しい」(42%)か「大変忙しい」(55%)と捉えていることがほとんど。

負担を感じている原因として挙げられているのは「資料や報告書の作成・提出」が、54%をこえた。続いて、「校内会議・研修」(16%)、「校外で行われる会議や研修」(12%)、「集金などの事務処理」(11%)と続いている。

教員のゆとり確保」のための調査研究の結果について



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投稿者 kksblog : 2006年06月21日 01:44


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