« 公正取引委員会による「教科書の流通実態に関する調査報告書」 |
トップページへ
| いじめ「見て見ぬふり」は人権侵害 「人権擁護に関する世論調査」 »
●地球から宇宙の果てまで 宇宙の階層構造をシームレスに見るフリーソフト「Mitaka++」 (2007年09月07日)
Mitaka++ は、最新の天文学の様々な観測データや理論的なモデル、そして物理学に基づいた可視化手法などを用いて、地球から観測可能な宇宙の果てまでの宇宙の階層構造をシームレスに見ることができるソフトウェアで、フリーソフトです。
Mitaka++は、国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトにおいて開発されたMitaka (バージョン 1.00)が個人開発ベースのソフトウェアとしてリニューアル、さらにバージョンアップされたものです。
開発者は、「Mitaka」の開発メンバーである加藤恒彦氏。今後は加藤恒彦氏個人の開発による「Mitaka++」としてバージョンアップが続いていくことになります。
■関連記事
インタラクティブ3Dドームシアターを楽しめるのは国立天文台三鷹キャンパスだけ
世界初のプラネタリウムシステム「4D2U」の一般向初公開が4月28日に
« 公正取引委員会による「教科書の流通実態に関する調査報告書」 | トップページへ いじめ「見て見ぬふり」は人権侵害 「人権擁護に関する世論調査」 »
最新記事一覧
- 最新の外国語活動教材、“Hi,friends!”の配布を予定~文科省(2012年01月19日)
- 使う人や目的に合わせたコンテンツを収録した電子辞書18機種発売
- 新地町(福島県)ICT活用発表会、1月27日に開催
- 全長10メートルの迫力展示!「大オトナ展」でオトナの実態を見てみよう
- 「ランドセルは海を越えて」キャンペーンについて~クラレ
- インターネットの言語教材で外国語学習『TUFS言語モジュール』(2012年01月18日)
- 「第2次食育推進基本計画」「食育推進基本計画」リーフレットを公表~内閣府
- 「国民を守る情報セキュリティシンポジウム」参加者募集中
- 校務の情報化テーマに静岡市・沼津市でセミナー開催
- 「電子黒板機能」付き超短投写プロジェクター「CP-AW2519NJ」~日立
- 企画展「世界の終わりのものがたり」の問いに、あなたはどんな答えを出す?
- 子どもが不合格だった試験は「習い事の検定・昇級試験」が約5割
- コンパクトな高校生向けカラー電子辞書を発売を発売~シャープ(2012年01月17日)
- 日清食品とベネッセコーポレーション 共同で受験生応援プロジェクト実施
- こだわる大人のためのノート「Premium C.D.NOTEBOOK」~アピカ
投稿者 kksblog : 2007年09月07日 00:41
コメント



