« 次々と新しい角が使える新スタイルの消しゴム!ホルダータイプなのでエコにも |
トップページへ
| お花見シーズン到来!開花状況はネットでチェック「全国桜最前線09」 »
●第7回「森の“聞き書き甲子園”」フォーラムの開催について~林野庁 (2009年03月24日)
第7回「森の“聞き書き甲子園”」フォーラムが平成21年3月29日に、江戸東京博物館ホールにて開催されます。
「森の“聞き書き甲子園”」は、全国から選ばれた高校生100人が、森とともに生きる知恵や技を持つ「森の名手・名人」を訪ね、その知恵や技術、ものの考え方や人となりを“聞き書き”し、記録する取り組みです。
「森の“聞き書き甲子園”」フォーラムは、その成果発表の場として開催されるものです。フォーラムでは、「森の名手・名人」と高校生が、「聞き書き」の体験談やエピソードを語るなど、様々なプログラムが予定されています。
開催日当日の予定は、12時45分~16時、江戸東京博物館ホールとなっています。
内容は、「森の名手・名人」への認定証授与、高校生への聞き書きの聞き書き修了証書の授与、基調講演「里山の暮らしから考える森づくり」、優秀作品賞、優秀写真賞の授与、「森の名手・名人」と高校生へのインタビュー、卒業生による活動記録ビデオの上映、「共存の森」活動紹介、となっています。
参加方法については、林野庁のホームページに案内されています。
森の名手・名人とのコミュニケーションの中で、自ら記録していく高校生参加のこのイベント、とても興味を引きますね。
■関連記事
「森にまなぼう」プロジェクト全国のコカ・コーラで開始
地域と省庁などが連携 ネットワーク型体験活動のモデル事業および調査研究
« 次々と新しい角が使える新スタイルの消しゴム!ホルダータイプなのでエコにも | トップページへ お花見シーズン到来!開花状況はネットでチェック「全国桜最前線09」 »
最新記事一覧
- 平成21年度新卒者の就職内定率、前年同期を下回り、依然厳しい状況(2010年03月17日)
- 大学生7割が「就職難だと感じる」 就活に有利なアルバイトは接客、営業など
- 進学祝いの人気の品は「現金・金券」 さて、お返しはどうしてる?
- 触れあいと体験が科学技術の未来の扉を開く~科学技術週間
- 子どもの小学校入学で心配なのは?「通学の安全」が7割、防犯ブザーの準備も(2010年03月16日)
- 第45回学生生活実態調査~全国大学生活協同組合連合会
- 「超字幕(R)」に新タイトル「シュレック」&iPhoneアプリ配信!
- 子どものケータイトラブルの実態と解決法を紹介したDVDを作成
- 金星探査機「あかつき」の打ち上げ日程が決定 特設サイトでは公募も開始(2010年03月15日)
- ハピネットより、大好評「貯犬箱」の新色が発売されます
- 恐竜絶滅についての大論争 世界12カ国、41人の科学者が協力して決着
- ICT先進事業国際展開で提案を募集 総務省
- ノーベル賞博士 白川先生の自然科学教室 参加小中学生募集 ソニー教育財団(2010年03月14日)
- 3月23日は世界気象デー 今年のテーマは「安全と安心につくして60年」(2010年03月13日)
- 超高精細立体映像でみる「FURUSATOー宇宙からみた世界遺産ー」
投稿者 kksblog : 2009年03月24日 23:52
コメント



