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<title>KKSブログ</title>
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<title>お米に混ぜて炊いて栄養強化　『新玄R ごはんでファイト』を新発売　ハウスウェルネスフーズ</title>
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<summary type="text/plain"> ハウスウェルネスフーズ株式会社は、次世代を担う子どもの健やかな成長に貢献したい...</summary>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="ごはんでファイト.png" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/%E3%81%94%E3%81%AF%E3%82%93%E3%81%A7%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%88.png" width="195" height="230" Align="left" Hspace="10" Vspace="10" /><br />
ハウスウェルネスフーズ株式会社は、次世代を担う子どもの健やかな成長に貢献したいとの思いを込め、子育て世帯に向けた栄養強化米「新玄Rごはんでファイト」を、２月２０日から発売すること発表しました。</p>

<p>お米に混ぜて炊くだけで、ご飯のおいしさはそのままに、不足しがちな栄養を補給できる栄養強化米です。４種類のビタミン（ビタミンＢ1・ビタミンＢ6・ナイアシン・葉酸）と鉄分を強化して、毎日食べる主食で手軽に栄養補給を目指します。</p>]]>
<![CDATA[<p>◆商品概要と特長◆<br />
商品名：新玄®　ごはんでファイト<br />
内容量：７５ｇ<br />
希望小売価格：３７９円（税別）<br />
販売日：２月２０日<br />
特徴<br />
①	4種類のビタミン（ビタミンＢ1・ビタミンＢ6・ナイアシン・葉酸）と鉄分を配合。 <br />
②	米にまぜて炊くだけで、毎日のごはんで手軽に栄養素が摂取。 <br />
③	外観・味・香りなどの風味は変わらず、ごはんのおいしさはそのまま。 <br />
④	お米3～4合に対し小さじ一杯分、1袋で約75合分。</p>

<p>強化米とは、精白米やもち米の周りにビタミンやミネラルなどの栄養素をコーティングし、栄養素を強化したお米のことです。</p>

<p>太ることを気にして食事を摂る量を控える若者も少なくありません。しかし食べることは心と体のバランスを保ち、健康の基本となるものです。不<br />
足しがちな栄養を効率よく補給できる食材はとても魅力的だと思います。</p>

<p><a href="http://www.house-wf.co.jp/release/weblog/2012/02/1202_fight.html">ハウスウェルネスフーズ: 子育て世帯向け栄養強化米『新玄R ごはんでファイト』新発売</a></p>]]>
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<title>まだ発展途上な学校のICT化　一般教員、保護者は教育の情報化に肯定的</title>
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<modified>Y-m-dT15:17:45Z</modified>
<issued>Y-m-dT15:17:09Z</issued>
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<summary type="text/plain">学校におけるICTの活用について、国や民間の研究機関による調査が行われています。...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="keyboard_120210.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/keyboard_120210.jpg" width="226" height="169" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/>学校におけるICTの活用について、国や民間の研究機関による調査が行われています。その回答者は副校長や情報教育の担当者といった一部の職員にとどまっており、現場の一般教員の声を拾うことはなかなかできていませんでした。</p>

<p>社団法人 日本教育工学振興会と、株式会社マイクロソフトは共同で「学校のICT活用について実態調査」を実施しました。この調査では一般教員を対象に、各教員が学校でのICT活用についてどのように考えているかを聞くとともに、ICTの活用がなかなか進まない原因と解決策を明らかにすることを目的に行われました。さらに、保護者が学校における教育の情報化についてどのよ<br />
うに思っているのかを探るため、保護者も対象に調査を行っています。</p>]]>
<![CDATA[<p>調査の結果、学校でのICT利用を一般教員に聞いたところ、一般教科では41.4％とあまり進んでいないようです。その理由として「時間がかかる」「コンテンツが少ない」「設備が十分でない」「人的支援がない」といった理由が挙げられています。一方で、積極的に活用することに対し肯定的な意見が多く、ICTを実践したいと考える教員は決して少なくないようです。</p>

<p>保護者の子どもに身につけてほしい能力やスキルのひとつとして「パソコンやインターネットなどのITスキル」を上げている保護者は約半数、そして子どもが情報化社会に対応するための能力を身につけることが重要であると考えている保護者は9割を越えています。同時に学校における教育の情報化の促進にも期待が高まっています。</p>

<p>このような調査結果を受けて、日本マイクロソフトでは教育の情報化を支援する活動を展開するとしています。まず教員に対し情報共有ポータルの提供、そしてアンケート調査から学校の課題とビジョンを掲げるツールの提供、さらに児童生徒一人1台PCへの支援です。</p>

<p>教育の情報化は、コストやスキルの面から、各学校や教員の努力だけではなかなか実現しにくいものです。このような企業や専門機関の支援や参入がひろがって、学校も保護者も望んでいるICTの活用が進むことに期待したいですね。</p>

<p><a href="http://www.microsoft.com/ja-jp/education/ict_report.aspx" target=_blank>学校でのICT活用についての実態調査結果の公表について：日本マイクロソフト</a><br />
<a href="http://www.japet.or.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=462&comment_flag=1&block_id=431#_431" target=_blank>JAPET-MS共同調査「学校でのICT活用についての実態調査」を発表</a><br />
</p>]]>
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<title>親は食事や夜食で受験生の子どもを応援『受験と食事に関する調査』</title>
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<modified>Y-m-dT11:23:40Z</modified>
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<summary type="text/plain"> （株）マルハニチロホールディングスが、『受験と食事に関する調査』を実施しました...</summary>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="study120210.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/study120210.jpg" width="230" height="153" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/></p>

<p>（株）マルハニチロホールディングスが、『受験と食事に関する調査』を実施しました。</p>

<p>対象は、２０１３年３月までに受験予定がある、またはこれまで受験経験がある高校生以下の子どもがおり、週１日以上自宅で夕食を作る３０～４９歳までの女性。調査結果から、子どもの受験を「食事」で応援は６割半、「お弁当」で応援は約３割であることがわかりました。</p>]]>
<![CDATA[<p>子どもの受験において、どのようなことで応援しているか聞いたところ、１位「食事」、２位「健康維持」、３位「相談相手になる」で、「食事」が７割を超えており、高校生の母親は「食事」に加え「夜食」といった食事関係での応援が多いようです。</p>

<p>「夜食」で応援している方に、子どもへの夜食で重視していることを聞いたところ、「消化がよい」が最も多く、次いで「子どもの希望」、「美味しいこと」、「栄養バランス」と続いています。メニューとしては、１位「うどん」、２位「おにぎり」、３位「スープ」でした。</p>

<p>受験当日の朝食で用意したい、または用意したことがあるゲン担ぎのメニューを聞いたところ、１位「とんかつ（試験で勝つ）」、２位「ウインナー（勝者WINNER）、３位「カツ丼（試験で勝つ）」、４位「納豆（ネバーネバーギブアップ）」。脳の働きをよくするために効果的だと思う栄養素は、１位「ブドウ糖」、２位「DHA（ドコサヘキサエン酸）」、３位「カルシウム」でした。</p>

<p>受験を控えての脅威は、インフルエンザ、マイコプラズマ肺炎、花粉症。手洗い、うがい、マスク着用を心がけているようです。</p>

<p>親自身が学生だった頃に親に作ってもらった「おにぎり」「うどん」などの夜食が、今も変わらず子どもたちへの夜食になっているようですね。</p>

<p><br />
<a href="http://www.maruha-nichiro.co.jp/news/pdf/20120131_juken_to_syokuji_tyosa.pdf" target=_blank>【受験と食事に関する調査】を実施：マルハニチロホールディングス</a></p>]]>
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<title>怪我の調査～小学生は頭部と顔部、中高生は下肢部、上肢部が多い</title>
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<modified>Y-m-dT08:48:48Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 独立行政法人 日本スポーツ振興センターにより、小中高生の怪我に関する調査結果が...</summary>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="kega120210.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/kega120210.jpg" width="230" height="200" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/><br />
独立行政法人 日本スポーツ振興センターにより、小中高生の怪我に関する調査結果が公表されています。</p>

<p>小学生の場合、身体の部位別に怪我の割合を見ると、上肢部が３２％と一番多く、下肢部が２５％、顔部が２４％と続きます。しかし、頭部と顔部を合わせると全体の３４％となり、これは毎年同じ傾向になっています。中学生（１７．７％）や高校生（１５．４％）に比べ、多くの割合を占めているのが特徴的です。</p>]]>
<![CDATA[<p>頭部・顔部では、頭部・眼部・歯部・前額部の割合が多くなっています。怪我が多いのは、危険を予測したり判断したりする能力が未熟なことや、転んだ時に手がつけないなど身のこなしがうまくできないことなどが原因と考えられています。</p>

<p>中学生の場合、身体の部位別に怪我の割合を見ると、下肢部が３５％と一番多く、上肢部が３３％となっています。上肢部・下肢部の中を詳しく見ると、手・手指部と足関節の怪我の割合が特に多くなっています。</p>

<p>高校生の身体の部位別に怪我の割合を見ると、下肢部が４０．９％と一番多く、上肢部が２６．５％です。中学生と同様に、上肢部・下肢部の中でも、手・手指部と足関節の怪我の特に多いという結果になりました。</p>

<p>年齢によって怪我をする部分や割合に違いがあるようです。普段から怪我をしないように、部活や体育の時には、正しい方法で準備体操をおこなうことが大切でしょう。</p>

<p><a href="http://naash.go.jp/anzen/Portals/0/anzen/kenko/pdf/24.1_shougakko.pdf" target=_blank>こんなけがが多いよ！小学校編：日本スポーツ振興センター</a><br />
<a href="http://naash.go.jp/anzen/Portals/0/anzen/kenko/pdf/24.1_chugakko.pdf" target=_blank>こんなけがが多いよ！中学校編：日本スポーツ振興センター</a><br />
<a href="http://naash.go.jp/anzen/Portals/0/anzen/kenko/pdf/24.1_koutougakko.pdf" target=_blank>こんなけがが多いよ！高等学校編：日本スポーツ振興センター</a></p>]]>
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<title>ｉＰａｄ対応オンライン授業システム「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ」</title>
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<summary type="text/plain"> 「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ（アルフラーニング）」は、ＳａａＳクラウドサービス「...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kknews.co.jp/wb/">
<![CDATA[<p><img alt="120210.JPG" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/120210.JPG" width="230" height="150" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/><br />
「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ（アルフラーニング）」は、ＳａａＳクラウドサービス「ＡＬＦＣＬＯＵＤ」を展開している株式会社アルフレッドコアが提供してるもので、教育機関向けに特化したｉＰａｄ対応オンライン授業システムということになります。</p>

<p>「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ」は、アルフレッドコアの動画配信技術とスマートデバイス向けアプリ開発のノウハウが活かされたＳａａＳクラウドサービス「ＡＬＦＣＬＯＵＤ」をベースにした、複数参加型オンライン授業システムを提供するパッケージソリューションということになります。</p>

<p>「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ」によって、受講者は、ｉＰａｄを使って好きな場所から授業に参加し、ライブ配信される授業動画を視聴しながら、教師との双方向のコミュニケーション可能な授業を受ける、ということができます。</p>]]>
<![CDATA[<p>従来のＥ―Ｌｅａｎｉｎｇでは、パソコン上で録画されたビデオを見るだけの一方通行でしたが、「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ」の場合は、リアルタイムで対話形式での授業ができることとなり、ワンランク上の学習環境が整うこととなります。</p>

<p>今年の１月より、モバイル研究家として著名である武蔵野学院大学国際子コミュニケーション学部の小暮祐一准教授のゼミに、「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ」が試験導入され、製品機能拡張に向けた共同開発が、産学連携で実施されていくことが決定しました。</p>

<p>「ＡＬＦ　Ｌｅａｒｎｉｎｇ」では、スライドなどのデータを表示させながら説明することや、ホワイトボード機能を使って、双方で書き込みを行いながらディスカッションすることができます。</p>

<p>パソコンを通して授業を行うことに関しては、ますます、内容が充実、前進していってますね。</p>

<p><a href="http://alfredcore.com/news/pdf/alflearning_press20120119.pdf" target=_blank>iPad対応オンライン授業システム「ALF Learning」の提供を開始：アルフレッドコア</a><br />
</p>]]>
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<title>「ディズニー・チャンネル」より特製スリッパ・親子セットをプレゼント </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/2012/02/post_5559.html" />
<modified>Y-m-dT01:14:35Z</modified>
<issued>Y-m-dT01:01:06Z</issued>
<id>tag:www.kknews.co.jp,2012:/wb//6.8422</id>
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<summary type="text/plain">全国のケーブルテレビ、CS放送、IPTV等で放送中の「ディズニー・チャンネル」が...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p>全国のケーブルテレビ、CS放送、IPTV等で放送中の「ディズニー・チャンネル」が、新たにBSプラットフォームにて2012年3月1日より放送を開始する。3月1日（木）午前4：00から11日（日）午前4：00までの11日間は、スカパー！e2で無料視聴できる。<br />
<img alt="tuki.jpg.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/tuki.jpg.jpg" width="206" height="250" /><br />
3月の第１週は、特別編成枠「ディズニー・アニメーション　ムービー・フェスティバル」を予定。<br />
「ティンカー・ベルと月の石」、「バンビ」、「ブラザー・ベア」ほか名作アニメーション映画が連日放送される。また、「シェキラ！」新シーズン放送開始を記念した特別編成も提供される。<br />
新たなチャンネル番号はBS256。 </p>

<p>この放送を記念して「ディズニー・チャンネル」より、ディズニー・チャンネル特製スリッパを親子セット（２足セット）を２名様にプレゼント。</p>

<p><strong>申込</strong>＝案件を「ディズニー・チャンネル特製スリッパを親子セット」とし、郵便番号、住所、氏名、職業を記入して　<a href="mailto:kks@kknews.co.jp">メール</a>で応募。<br />
<strong>締切</strong>＝３月10日（着）</p>

<p><strong>【特別編成「ディズニー・アニメーション　ムービー・フェスティバル」放送日程】</strong>3/1（木） 20:00 「ティンカー・ベルと月の石 」<br />
3/2（金）20:00「バンビ」<br />
3/3（土）20:00「バンビ２　森のプリンス」<br />
3/4（日）20:00「ブラザー・ベア」</p>

<p>3/10（土）16:00～20:00特別編成「シェキラ！　スマッシュ・ダンス5」　<br />
3/10（土）18:30～19:25・ 3/17（土）19:00～19:55　新シーズン・エピソード「シェキラ！／飛べ！空高く」<br />
3/10（土）19:30～20:00「シェキラ！チャーリー！」（「グッドラック・チャーリー」とのクロスエピソード)</p>

<p>◆提供元　ウォルト・ディズニー・ジャパン<br />
◆<a href="http://www.disneychannel.jp/tvtop/">ディズニー・チャンネル公式サイト</a>　</p>]]>

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<title>喫煙人口は減少傾向、朝食欠食率は若い女性で増加　国民健康・栄養調査</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/2012/02/post_5558.html" />
<modified>Y-m-dT11:18:36Z</modified>
<issued>Y-m-dT11:16:28Z</issued>
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<summary type="text/plain">心身ともに健康で暮らしたい、というのは誰しも願うことですが、そのためには食事や生...</summary>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="lazycat_120209.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/lazycat_120209.jpg" width="229" height="171"Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/>心身ともに健康で暮らしたい、というのは誰しも願うことですが、そのためには食事や生活習慣で注意すること、努力することが必要です。運動や禁煙、食事について気をつけなければ、と思いつつ、忙しい、面倒くさいと避けて通ってしまっていませんか？</p>

<p>厚生労働省は、平成22年11月に実施した「国民健康・栄養調査」の結果を取りまとめました。この中で、たばこに関する状況を見ると、現在習慣的に喫煙している者の割合は前年に比べて減少しており、受動喫煙の影響をほぼ毎日受けたものの割合は、家庭、職場、飲食店、遊戯場のいずれの場所においても減少しています。</p>]]>
<![CDATA[<p>喫煙習慣については男女ともに減少しており、平成15年からの記録を見ると、もっとも少なくなっています。喫煙している年代は男女ともに30代、40代が多く、60歳以上から急激に減少します。また、たばこをやめたいと思う者の割合は男性35.9％で前年より増加、女性43.6％で前年と同様でした。男性は20代と比較的若い世代でやめたい人が多く、女性は30代、40代で多くなっています。</p>

<p>たばこは年齢確認の徹底や値上げによって買いにくくなっており、また喫煙できる場所も少なくなっていることなどが、喫煙者の減少につながっていると考えられます。また多くの学校で喫煙防止教育が行われていることから、子どもに言われて禁煙したいと思う例もあるかもしれません。</p>

<p>この調査で20歳未満については、1歳以上について朝食の欠食率、栄養摂取状態について結果が出されています。朝食についての結果を見ると、男女ともに1歳から14歳までは欠食率が低く、15歳から急に増加します。もっとも欠食率が高いのは男女ともに20代で、また男性では前年度よりわずかでも減少傾向にあるものの、女性の10代、20代で前年度よりも増加しています。</p>

<p>良い生活習慣を続けることはなかなか大変なことですが、健康で過ごすことためには大切なことです。家族や学校で、食事や運動、睡眠など、どんなことを気をつけるべきか話し合ってみてはどうでしょう。</p>

<p><a href="http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000020qbb.html" target=_blank>平成22年国民健康・栄養調査結果｜厚生労働省</a><br />
</p>]]>
</content>
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<title>大学生の携帯所有率７８．６％、スマホ５６．４％、タブレットＰＣ６．９％</title>
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<modified>Y-m-dT09:19:30Z</modified>
<issued>Y-m-dT09:17:25Z</issued>
<id>tag:www.kknews.co.jp,2012:/wb//6.8420</id>
<created>Y-m-dT09:17:25Z</created>
<summary type="text/plain"> 近畿大学経営学部の鞆（とも）大輔准教授（経営情報論）により、同学部の学生を調査...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kknews.co.jp/wb/">
<![CDATA[<p><img alt="smartphone120209.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/smartphone120209.jpg" width="230" height="181" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/><br />
近畿大学経営学部の鞆（とも）大輔准教授（経営情報論）により、同学部の学生を調査対象とする「大学生の携帯情報端末の利用に関する調査」が実施されました。</p>

<p>大学生の携帯電話所有率は７８．６％、スマートフォンの所有率は５６．４％。全学生が携帯電話かスマートフォン、もしくはその両方を所有しているという結果になりました。ただし、携帯電話所有者の２０％は携帯電話を使用しておらず、全体の１８．８％が携帯電話は持っておらず、不要であると回答しています。</p>]]>
<![CDATA[<p>所有率が８５．５％と最も高い携帯情報端末は電子辞書でしたが、一方でタブレットＰＣを所有する学生は６．９％とごく少数にとどまりました。情報端末の所有率は１年生よりも２年生以上の方が高くなっています。</p>

<p>利用に関しては、総合的に見ると大学生の携帯電話・スマートフォン利用シーンは「デジタルネイティブ」としてはやや控えめな印象となりました。携帯電話やスマートフォンでよく用いる機能は「通話・メール」「ブラウジング」「メディア視聴」。逆に利用しない機能は「電子決済」「ワンセグ」等、ガラパゴス仕様の機能はほとんど利用されていません。</p>

<p>ノートＰＣでのメール使用率は３０％未満となりました。大多数の学生は携帯電話やスマートフォンでコミュニケーションを取っているようです。</p>

<p>類似する端末への意識調査では、７２．６％の学生がスマートフォンさえあれば携帯電話は不要と回答しています。一方で、８３．５％の学生がスマートフォンとタブレットＰＣの両方が必要と回答しました。</p>

<p>同調査では、大学生の意識は（携帯電話≦スマートフォン）≠（タブレットＰＣ≦ノートＰＣ）という位置づけであるとしています。さらに紙媒体と情報端末の位置づけは（紙のメモ≒情報端末）、（紙の辞書≦情報端末）です。</p>

<p>大多数の大学生にとって携帯情報端末は必要不可欠なようです。勉強しやすい環境にあるというのは良いことですが、あまり依存しすぎないことも大切かもしれません。</p>

<p><a href="http://www.kindai.ac.jp/news_event/2012/01/post-289.html" target=_blank>近畿大学 | 「大学生の携帯情報端末の利用に関する調査」</a></p>]]>
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<title>障害児の入学試験を支援するソフト「Lime」無償で公開</title>
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<modified>Y-m-dT05:59:37Z</modified>
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<summary type="text/plain">障害のある学生のための大学・社会体験プログラムなどに協働で取り組んでいる東京大学...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<![CDATA[<p>障害のある学生のための大学・社会体験プログラムなどに協働で取り組んでいる東京大学先端科学技術研究センター（中野義昭所長・以下、東大先端研）と日本マイクロソフト（以下、日本ＭＳ）は、肢体不自由や学習障害の児童・生徒たちが、高校・大学などの入学試験において合理的な配慮を受けられるようにすることを目的に、支援ソフトウェア「Ｌｉｍｅ(ライム)」を共同開発、２月から無償で公開している。教育機関が「Ｌｉｍｅ」を利用することで、障害のある児童・生徒の試験において、改正・障害者基本法の定める『合理的配慮（※１）』の提供が可能になる。<br />
 </p>

<p>昨今、障害のある児童・生徒が日常の学習においてＰＣを利用する例が増加している。<br />
一方で入学試験などの場では、児童・生徒が普段の学習状況と同じようにＰＣの利用を希望した場合、「日本語入力ソフトウェアの変換候補から漢字の表記がわかってしまう」など日本特有の理由で、入学試験におけるＰＣ利用の特別措置が認められないという事例がある。<br />
支援ソフトウェア「Ｌｉｍｅ」はこの状況を解消するために開発された。<br />
「Ｌｉｍｅ」をＰＣにインストールすることで、日本語入力時に変換候補として表示された漢字がすべて保存（ロギング）されるため、受験生が試験中に適切にＰＣを利用していたかどうかを、試験後に確認することができる。</p>

<p>　東大先端研と日本ＭＳは、「学習における合理的配慮研究アライアンス(略称ＲａＲａ＝Research Alliance for Reasonable Accommodation)」を立ち上げ、今後、「Ｌｉｍｅ」の利用促進や入試における配慮についての情報発信を行う。これにより、障害のある児童・生徒が学習や進学における合理的配慮を受けられるよう、教育におけるICTの利活用を推進していく考えだ。<br />
　「Ｌｉｍｅ」は「<a href="//doit-japan.org/accommodation">DO-IT RaRa＝学習における合理的配慮研究アライアンス</a>より無償でダウンロードできる。 </p>

<p><strong>（※１）合理的配慮</strong>＝Reasonable Accommodation。２００６年、国連本会議において採択された「障害者の権利に関する条約」に明記。日本では２０１１年に改正された障害者基本法においてこの考え方が盛り込まれ、関連法案の整備が検討されている。<br />
</p>]]>

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<title>東北３都市の県立美術館に、タブレット端末活用の教育用鑑賞ワークショッププログラム</title>
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<issued>Y-m-dT03:48:47Z</issued>
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<summary type="text/plain"> ルーヴル美術館と大日本印刷（ＤＮＰ）は、両者の共同プロジェクト「ルーヴル〓ＤＮ...</summary>
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<![CDATA[<p><img alt="120209.JPG" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/120209.JPG" width="230" height="150" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/><br />
ルーヴル美術館と大日本印刷（ＤＮＰ）は、両者の共同プロジェクト「ルーヴル～ＤＮＰミュージアムラボ」で、美術作品に対しての新しい鑑賞方法の開発を進めています。</p>

<p>このたび、ルーヴル美術館が、今年の４月から、宮城、岩手、福島の県立美術館で特別展覧会「ルーヴル美術館からのメッセージ：出会い」を開催するのに付随し、ミュージアムラボが、各館の教育普及活動のために、タブレット端末を活用した教育用鑑賞ワークショッププログラムを提供することとなりました。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>このプログラムは、上記展覧３会場に足を運ぶことが難しい人達にも美術作品を鑑賞する面白さを体験してもらおうということで、学校やコミュニティスペースなどでも、活動が展開する予定となっています。</p>

<p>ミュージアムラボは、美術鑑賞の面白さを実感できる機会をつくり出すこと、美術館へ行くきっかけになるよう寄与することを目指し、全国の教育機関、特に中学校の美術授業など、美術館以外でも活用できるワークショッププログラムの開発を、行っています。</p>

<p>今回、３館に提供されるプログラムでは、ルーヴル美術館、および３館の所蔵作品の画像が格納されたタブレット端末が用いられます。それにより、各作品の「違い」や「共通項」など、「気づき」を参加者がともに共有し対話を通すことで、想像力を膨らませ、鑑賞の面白さを発見していくという、新しい作品鑑賞体験ができることとなります。</p>

<p>たとえば、通常の印刷物ではわからない各作品の大きさをイメージとして相対的に比較すること、興味のある部分を拡大し細部を確認することなどが容易にできるため、参加者は関心を抱いた作品への興味を、多面的に深めることができます。</p>

<p>眺めるだけでなく、じっくりと観察する鑑賞のしかた、ぜひ体験したいですね。</p>

<p><a href="http://www.dnp.co.jp/news/10020107_2482.html" target=_blank>東北3都市の県立美術館に、タブレット端末を活用した教育用鑑賞ワークショッププログラムを提供 | DNP</a><br />
</p>]]>
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<title>英語を「書くこと」に関する調査を実施～国立教育政策研究所</title>
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<modified>Y-m-dT03:18:51Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 国立教育政策研究所が、「特定の課題に関する調査（英語：書くこと）」を実施し、そ...</summary>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="writing120209.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/writing120209.jpg" width="230" height="153" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/></p>

<p>国立教育政策研究所が、「特定の課題に関する調査（英語：書くこと）」を実施し、その結果を公表しました。</p>

<p>調査対象は全国の国公私立中学校から無作為で抽出した１０１校の第３学年。「書くこと」の基礎的・基本的な知識・技能とまとまりのある文章を書くことに焦点を当てた調査です。</p>]]>
<![CDATA[<p>まず、疑問文や否定文の形式について理解している生徒の割合に比べ、コミュニケーションの中でそれらの文形式を正しく使うことができる生徒の割合が低いことがわかりました。また、時間の経過や代名詞に着目して文と文のつながりを考えることが十分身に付いているとはいえないこともわかりました。</p>

<p>一方、まとまりのある文章を書くことができるかという観点では、平成１５年の調査からは増加。また、４文以上書けた生徒の割合が増加し，無解答の割合が減少しています。しかし、まとまった内容の文章は書けても、文と文のつながりを工夫して展開することが十分身に付いているとはいえないこともわかりました。</p>

<p>調査結果から、課題も明らかに。呼びかけの文において、適切な符号を用いることができなかった生徒の割合は約７割であることから、普段の指導の中で、文意や読み手を意識して符号を活用させる機会を増やすなどの対策が必要です。語句整序の問題の通過率は約４割だったことから、日本語との対比の中で語の配列の違いにふれながら書かせ、後置修飾を使って身の回りのものを表現させる学習、疑問文や否定文をコミュニケーションの中で正しく使えていないことから、場面設定を明確にし、対話や文章のながれにふさわしい文形式や時制を考えさせるなどの学習が必要です。</p>

<p>その他にも、時間の経過や代名詞に着目し文と文のつながりを考える問題や与えられた資料・状況のみを基に内容を考えて書くことの通過率が低いことから、文と文のつながりに注意させながら、文章を理解したり書く、マッピングを取り入れ思考の活性化を図った上で，アイディアの取捨選択を行わせるなどの学習が必要です。</p>

<p>英語を学習すれば、好きな仕事につくことに役立つと思う生徒が増えています。「書くこと」の基本をおさえ、まとまりのある文章が書けるようになって、仕事をする時になって活かせるといいですね。</p>

<p><br />
<a href="http://www.nier.go.jp/kaihatsu/tokutei_eigo_2/index.html" target=_blank>特定の課題に関する調査（英語：「書くこと」）：国立教育政策研究所</a></p>]]>
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<title>・（公社）全国私立保育園連盟青年会議主催の特別セミナー「どうなる日本の保育」参加者募集</title>
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<summary type="text/plain">公益社団法人　全国私立保育園連盟・青年会議では、第７回特別セミナー「どうなる日本...</summary>
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<dc:subject>教育イベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p>公益社団法人　全国私立保育園連盟・青年会議では、第７回特別セミナー「どうなる日本の保育　～保育園経営と保育の質を考える」を、３月３日（土）に開催します。</p>

<p>政府では、少子化社会対策会議において、「子ども・子育て新システムに関する中間とりまとめ」を提示し、法制化へ向けての議論が再開されています。新システムが、日本の子どもたちの育ちをどこまで保障できるのか、また保育に関わる者はこれから何を見据えて、どう歩んでいくべきか。今まで積み重ねてきた知識と経験を今後どう活かすのか。今回のセミナーは、これからの保育のあり方を独自の目線で考える機会にするものです。</p>

<p>日時　3月3日（土）　午後１～４時<br />
場所　AP浜松町　会議室　（東京都港区芝公園2-4-1芝パークビルB館　地下１F）<br />
対象　市民および保育対象者（定員120名）<br />
参加費　2000円（資料代・消費税含む）</p>

<p>内容　１　基調講演　「情勢報告」村木厚子氏（内閣府政策統括官）<br />
　　　  ２　パネルディスカッション「保育制度が変わる?!　私たちが考える保育とは～」<br />
　　　　※セミナー終了後、情報交換会を予定（参加費別途）</p>

<p>申し込み締切　２月15日（水）　※定員になり次第締め切り</p>

<p>問い合わせ先　公益社団法人全国私立保育園連盟<br />
TEL:03-3865-3880  e-mail ans@zenshihoren.or.jp</p>

<p>全国私立保育園連盟　ウェブサイト　<a href="http://www.zenshihoren.or.jp/index.html">http://www.zenshihoren.or.jp/index.html</a><br />
</p>]]>

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<title>大学院プログラムのランキング、東大の情報学が世界３位、東京理科大５位</title>
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<modified>Y-m-dT07:24:44Z</modified>
<issued>Y-m-dT07:21:34Z</issued>
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<created>Y-m-dT07:21:34Z</created>
<summary type="text/plain"> フランスのBest Masters.comのサイト上には、世界１５３カ国の大学...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="world120208.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/world120208.jpg" width="230" height="147" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/><br />
フランスのBest Masters.comのサイト上には、世界１５３カ国の大学院事情についての調査結果が掲載されています。</p>

<p>大学院で展開されているプログラムに関して、プログラムの評判、卒業生の進路と給料、卒業生の満足度の３点を基準に調査がおこなわれました。</p>]]>
<![CDATA[<p>日本の大学院もランキングに入っており、東京大学（情報学）３位、東京理科大学（情報学）５位、早稲田大学（経済学）６位、東京大学（経済学）７位、関西大学（情報学）９位、京都大学（経済学）１０位となりました。</p>

<p>上記以外にも、会計学や税法学、工学、MBA、社会人のMBA、国際マネジメント、総合マネジメント、行政学、公共経営学等の分野でも慶應義塾大学や一橋大学、名古屋商科大学、国際大学が１０位以内に入りました。</p>

<p>世界から見ても、日本の大学院のプログラムはなかなかの充実度を保っているようです。学生の興味関心に応えられるよう、今後も内容に期待が持てますね。</p>

<p><a href="http://www.best-masters.com/" target=_blank>Eduniversal Best Masters ranking worldwide</a></p>]]>
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<title>市立保育園の給食のレシピ集をホームページで公開～兵庫県宝塚市</title>
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<modified>Y-m-dT05:57:18Z</modified>
<issued>Y-m-dT05:51:56Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 兵庫宝塚市の公立保育所で提供している給食のレシピ集を今月から市のホームページで...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="vegitables120208.jpg" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/images/vegitables120208.jpg" width="230" height="153" Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/></p>

<p>兵庫宝塚市の公立保育所で提供している給食のレシピ集を今月から市のホームページで紹介しています。</p>

<p>材料入力して検索したり、主菜、副菜、汁物、おやつ、人気メニュージャンルから選んで、レシピを探すことができます。</p>]]>
<![CDATA[<p>カレーライスやシチューなどの定番メニューから、おでんやハンバーグなど子どもたちに人気のメニュー、りんごのケーキといったおやつまで、人気メニュー２３種類を掲載しています。</p>

<p>各メニューには、調理のポイントや卵や小麦粉アレルギーの子どものための代用品も紹介しています。</p>

<p>保育園では、できるだけ多くの食品を取り入れて献立を作成。化学調味料は使用せず、うす味を心がけているそうです。給食は子どもたちのお楽しみの時間。参考にして、家庭でも栄養たっぷりのたのしい食事時間になるといいですね。</p>

<p><br />
<a href="http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/sinseidls/asp/Recipe.asp" target=_blank>宝塚市立保育所　給食レシピ集</a></p>]]>
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<title>２０１３年卒向けより「大学入試Ｗｅｂ出願サービス」を提供～リクルート</title>
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<modified>Y-m-dT05:21:02Z</modified>
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<summary type="text/plain"> 株式会社リクルートは、大学入試の情報処理アウトソーシングサービスを提供する株式...</summary>
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<email>kondo@kknews.co.jp</email>
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<dc:subject>教育ニュース</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kknews.co.jp/wb/">
<![CDATA[<p><img alt="120208.JPG" src="http://www.kknews.co.jp/wb/archives/120208.JPG" width="230" height="150"Align="left" Hspace="10" Vspace="10"/><br />
株式会社リクルートは、大学入試の情報処理アウトソーシングサービスを提供する株式会社ＯＤＫソリューションズと協業し、入試出願の新たなＷｅｂサービスを２０１３年卒の入試より提供することとなりました。</p>

<p>これは、リクルートメディアとの連携により、多くの受験生に使われるＷｅｂ出願サービスを目指すこと、そして、入試業務のアウトソーシングで高い実績を誇るＯＤＫとの協業することにより、大学の入試業務における手間、またコストの低減や、きめ細やかなサポートの実践を目指すことを目的としています。</p>

<p>サービスの概要ですが、大学個別の入試方式・出願方法に対応したＷｅｂ出願ページが作成され、受験生が出願から受験料決済までをＷｅｂ上で行えるサービスとなります。</p>]]>
<![CDATA[<p>そして、高校生の進路選びをトータルサポートする進学情報サイト「リクルート進学ネット」、大学受験のための勉強や入試選択をサポートする無料会員制サイト「受験サプリ」など、リクルートの各種進学メディアから、こちらのサービスを利用できるようにすることで、多くの受験生が活用できるようにします。そして、それによって、出願にかかる手間を軽減します。</p>

<p>そして、入試業務のアウトソーシングで高い実績を持つＯＤＫとの協業により、従来の紙願書の郵送による志願者データと、Ｗｅｂ出願による電子出願データを統合した｢統合出願データ｣を作成することも可能となります。</p>

<p>手間のかかることが、手軽になり、それを便利に利用できるのは、うれしいことですね。</p>

<p><a href="http://www.recruit.jp/news_data/old/2012/01/20120126_1/" target=_blank>2013年卒向けより「大学入試Web出願サービス」を提供 | RECRUIT－リクルート－</a><br />
</p>]]>
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