« 未成年のケータイ使用の枠組みを親が確認すること、必須化へ KDDI |
トップページへ
| 地域運営学校の学校運営協議会委員を募集します [杉並/~2月20日] »
●いつでもどこでも勉強できる 携帯とPCとでシームレスに使えるeラーニングシステム (2007年02月06日)
NTTドコモは、
携帯電話とパソコンから教材や学習履歴を共有して学習できるシステムの仕様策定を行った。
携帯電話向けeラーニングコンテンツ技術仕様を、パソコン向けeラーニングコンテンツのものと互換性を持たせることで、
携帯電話とパソコンからの学習を同一教材・同一システム上に乗せる事が可能となった。
このシステムを使用すると、コンテンツ提供者は一つの教材を用意するだけでパソコン向けと携帯電話向けとして簡単に提供できる。 また携帯電話端末のカメラを用いた体験型学習機能なども用意されている。開発は、総務省の委託事業 「平成18年度ユビキタスラーニング基盤の開発・実証実験」として行われていた。
また、この研究成果の実証実験が、2月17日・18日に「イオン北戸田ショッピングセンター」で行われる。店舗で本物の野菜に触れつつ、 携帯端末に表示されるクイズに答えていくことで、親子で野菜と食育とについて学ぶことができるという。
« 未成年のケータイ使用の枠組みを親が確認すること、必須化へ KDDI | トップページへ 地域運営学校の学校運営協議会委員を募集します [杉並/~2月20日] »
最新記事一覧
- 高専ロボコン25周年・ロボットコンテストロゴ募集(2012年05月01日)
- スーパーエコスクールの整備推進のため実証事業を実施~文部科学省(2012年04月27日)
- 授業でも使える音声ファイル付きの英語教材の提供を開始~教職員対象、無料で
- もうすぐ5月!国立科学博物館で、金環日食についての学習イベント開催
- 理数系科目学習者の昇進・就業形態・平均所得に関する調査が行われました
- 中学レベルから復習感覚で始める、TOEICeラーニング教材の提供を開始(2012年04月26日)
- 「3R行動見える化ツール」の公開について~環境省
- 5月を愛で、楽しむさまざまなイベント開催「春の自然教育園まつり」
- 家族への感謝を形にしよう 第6回『いつもありがとう』作文コンクール
- 震災と図書館の1年をまとめた『東日本大震災と図書館』を刊行
- 年少人口の割合が高いのは沖縄県、生産年齢人口1位は東京都~人口推計(2012年04月25日)
- クイズで楽しく工場見学!「アサヒクイズツアー<学校編>」GWに開催
- 「平成24年版 子ども・子育て白書」作成のための「赤ちゃんの写真」募集
- 近年は男女共学のウエイトが高まる?~私立学校への理解を深めよう(2012年04月24日)
- 日本人留学生は国内学生より就職活動で実利的な項目を重視~ディスコ
投稿者 kksblog : 2007年02月06日 12:14
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:



