神奈川県鎌倉市は、スマートシティの取組やデータに基づく政策形成の推進に向けて、横浜市立大学と「データ活用に関する包括連携協定」を締結した。同大学の知見を活かすことで、鎌倉市職員のデータリテラシーを向上させ、データを用いた政策課題解決に取り組んでいく。
すでに「YOKOHAMA D-STEP自治体向けデータエキスパートコース」に市職員が参加するなど、データ活用人材育成の取組が始まっている。
教育家庭新聞 教育マルチメディア号 2021年4月5日号掲載
教育の最新情報をメールでご案内いたします。(毎月2回配信・無料)
統合的な理解・総合的な発揮とは 堀田龍也教授
【連載】GIGA第2期の個別最適な学び
学校徴収金システムで一元管理
正しいキー入力を楽しく覚えられる!「KEY PALETTO Folio」
【新春鼎談】次世代校務DXはゼロトラストの意味を整理して構築
【討議】次世代校務環境の全体設計を「共創」で支援
【鼎談】教育DXロードマップ 青写真と工程表を共有
【対談】BYOD端末を店舗で確認・選択・購入
教育家庭新聞