中央大学では、地域社会に広く開かれた生涯学習の場として「中央大学クレセント・アカデミー」を開講している。2026年度の開講を記念し、4月4日、東京・文京区の茗荷谷キャンパスにて「日本の食料・農業・農村の問題を考える」を開催する。参加無料。 本講座では、農林水産省出身の江川章 准教授(経済学部)が登壇し、昨今の米価高騰や食料品値上げの背景にある「食料・農業の特質」を紐解く。
日 時 4月4日(土)11:00~12:30
会 場 中央大学茗荷谷キャンパス 大教室
対象者 どなたでも
参加費 無料(事前申込制)
定 員 200人
◆詳細・参加申込はこちらから
※申込締切4月2日