横浜市教育委員会は、中学校の給食献立作成補助システムを開発・運営するにあたり公募型プロポーザルを8月27日に公示。
システムの利用イメージ(概略図)
複雑化する献立作成業務をデジタル技術により効率化させ、献立の品質を維持したまま栄養士の作業の効率化を図ることが目的。
同システムは学校給食・食育推進課の市職員が業務PCを使って中学校の給食の1年間の献立を調整し、仮決定する。
教育家庭新聞 教育マルチメディア 2026年9月28日号掲載
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