東京都江戸川区立東小松川小学校で9月5日、料理の絵をスマートフォンやタブレットのカメラで撮影すると、料理の絵が動くキャラクターに変身する大塚製薬の「スケッチクック」を使った授業が行われた。自分のイラストがアプリの中で動き始めると、児童はキャラクターとの会話を楽しむように料理のレシピや栄養バランス、主菜・副菜の組み合わせについて学習した。
教育家庭新聞 教育マルチメディア号 2018年10月1日号掲載
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