≫ 参加申込はこちらから お申し込み
※上記フォームからお申込みできない場合はこちらから
| 対象 | 全国都道府県・市町村教育委員会の情報教育担当者、施設担当者、学校教諭ほか |
|---|---|
| 定員 | 100名(途中の入退場も可能です) |
| 会場 | パピヨン24 ガスホール(福岡市博多区千代1-17-1) |
| 参加料 | 無料 |
| 主催 | 教育家庭新聞社 |
| 後援 | 福岡県教育委員会、熊本県教育委員会、長崎県教育委員会、福岡市教育委員会 |
| 10時00分~ | 受付開始 |
|---|---|
| 10時25分 | 主催者挨拶 |
| 10時30分~11時15分 | 「授業・校務でのAI活用を深い学びにどうつなぐか?」 |
| 11時15分~11時20分 | 休憩 |
| 11時20分~12時05分 | 「次世代校務DXの整備・推進のポイント」 |
| 12時05分~13時05分 | 昼食・展示 |
| 13時 05分~13時40分 | 「学校の未来を支えるゼロトラストによる校務系環境整備」 |
| 13時40分~14時45分 | 企業提案 ICT機器の機能と活用事例 電子黒板、校務支援システム、教育コンテンツなど出展各社のプレゼンテーションと展示 |
| 14時45分~15時20分 | 展示・休憩 |
| 15時20分~15時55分 | 「AI時代を生きる学習指導」 |
| 15時55分~16時25分 | 「熊本市立必由館高校の【DXハイスクール】の取組について ~必由館で『やりたい』を『カタチ』に~」 |
=講演概要=
山本 朋弘 氏
AI時代に入り、校務や授業でのAI活用が進んできました。令和の日本型学校教育を実現する上で、AIを活用した授業や校務をどう展開すればよいか、利用上の留意事項を踏まえ、具体的な事例から解説します。AIが自己調整学習のパートナーとなり、深い学びにつながるAIの教育利用に関する今後の展開を解説します。
藤村 裕一 氏
文部科学省・デジタル庁など国の次世代校務DXの最新情報と、先行して次世代校務DXを実現した自治体の成功と失敗を踏まえた次世代校務DXの整備・推進のポイントと、生成AIもセキュアに活用した次世代校務DXをさらに発展させた「スマート校務DX」の可能性,踏まえるべき各種標準仕様について解説する。
新村 敏 氏
久留米市では、令和6年度からゼロトラストによる校務系環境の運用を行っています。環境構築までのプロセスや留意した点など、久留米市が実践してきた取組についてお話しさせていただきます。
龍 達也 氏
急速に進化するAI時代、学びの姿もアップデートが求められています。敬愛小学校が実践する一人一台iPad活用から、AIドリルによる個別最適化、動画制作による創造的活動まで。AIを使いこなすスキルを育み、子供たちの可能性を広げるにはどうすべきか。本校の実践事例をもとに、新しい教育の姿を共に展望します。
宮川 和之 氏
熊本市立必由館高校のDXハイスクールでの実践を報告。
「日々の授業」「総合的な探究の時間」「部活動」などで、生徒たちがデジタルツールを活用し、課題発見から探究活動に挑んだプロセスを紹介する。また、小中学生との交流を通じた、生徒と教員、そして地域が共に成長する情報教育のあり方を探る。
展示コーナー(10時~16時30分)電子黒板、プロジェクタ、授業支援システム、校務システム、情報セキュリティ、コンテンツなどの展示
(株)内田洋行 学習eポータル、教育コンテンツ配信サービス
SCSK(株) ネットワーク製品
エムオーテックス(株) 教育情報セキュリティポリシー策定ガイドライン対策
(株)EDUCOM 次世代型校務支援システム、保護者連絡アプリ
コムスコープ・コミュニケーションズ・システムズ(株) 次世代Wi-Fiとスイッチ
スズキ教育ソフト(株) 教育クラウドサービス、統合型校務支援システム
(株)ソリトンシステムズ 多要素認証、ネットワーク機器、セキュリティ製品
(株)PFU ドキュメントイメージスキャナー
広島県教科用図書販売(株) 情報活用能力育成サポート、情報セキュリティ教材
VISH(株) 学校向け保護者連絡・バス管理システム
≫ 参加申込はこちらから お申し込み
※上記フォームからお申込みできない場合はこちらから